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2009年3月

2009/03/30

自分を信じて突き進め

今日は某大学で新入生に対してキャリアカウンセリングをしてきました。入学に対する不安や期待を聴きだし整理させてあげることが目的です。

帰り道で角を曲がり損ね、迷子になりました。
朝は駅から15分で来ることができました。

狭い日本必ず帰れると信じ、2時間近く歩き続け、別の駅にたどり着くことができました。やった!

お陰様でぐったり疲れることができ熟睡できそうですし

ジムでは2時間歩けないし、

街を観察できたし、いい事ばかり。

人生は視点を変えればいい事ばかり起きていました。

自分を信じて突き進みましょう!
良い事を自分の力で手に入れましょう!

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2009/03/28

自分に目標を合わせるのではなく目標に自分を合わせる

自分が本当にどうなりたいのかを明確にして、その目標に向かって努力し自分を成長させていく。

現在の自分で手に届くことを目標にしていては大きな成長は望めない。

自分に目標を合わせるのではなく、なりたい目標に自分を合わせる。

易きに流れることなかれ!少年を大志を抱け!

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ファシリテーターはしなやかな軸を持つこと

 僕はファシリテータは羊追いの牧場犬(シープドッグ)だと考えて
 います。群れが乱れないようにさりげなく介入していくことは必要で す。

 そのためにはプログラムデザインを自分の中に落とし込めているか
 が重要です。
 複数で運営する場合はサブファシリテーターへのファシリテーション
 も同時に行い、自然な介入を行っていく必要があります。
 
 ファシリテーションが始まったら「ぶれない軸」と「柔軟性」を
 持って臨むことです。

 ファシリテーション中は何が起こるか分からないので「しなやか
 な軸」を持っていることが大切です。

 ワークを作りこみ過ぎて管理していくと柔軟性を失います。
 場に任せ過ぎると軸がぶれます。

 僕は研修ファシテーターですので、場の状況に合わせて即席で
 ワークを付け加えたり、変更したり、カットしています。

 ここがファシリテーションの奥深さです。

 「しなやかな軸」を意識しながら限られた条件内で目的達成する
 ことは難しいことです。

 難しいからこそ身につけることに価値があります。
 スキルは一日にして成らず。
 コツコツ励みましょう!

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2009/03/25

総合的な接遇力アップ(内面と外面)

今日は今年度最後の医療接遇研修です。

対象は病院新入職員。

今回は新しいプログラムを作成しました。
以前三重県の病院で職員のモチベーションアップすることが接遇力向上に効果があるという依頼を受けて実施した内容と通常の接遇研修の内容を組み合わせたプログラムを実施させていただくことになりました。

内容としては
 ①内面から接遇
 ②患者心理とは
 ③外面からの接遇

 ①に関しては、離職対策として120名程の看護師を集めて研修を実施
  した時に効果的だったプログラムがベースになっています。
  視点を変えると考え方が変わります。考え方が変わると仕事への
  取り組み方が変わります。この時は疲れて集まってきた方々が元
  気になって帰って行かれました。
  社内研修でも若手社員に実施して検証しています。僕の担当エリア
  の社員はほとんど離職していませんしメンタル的にも強くなってい
  ます。やらされ感を感じなくなるようです。

 ②は僕の闘病体験における心理変化を話しています。
  病に陥ると人間は弱くなります。病院に入職すると毎日患者さんと
  コミュニケーションをとっていくことになります。患者の独特な
  心理を理解していただく予定です。
 
 ③は僕が内部事情を知る医療関係者、医療の受け手である患者及び
  改善方法を提案できるコミュニケーションスキルインストラクター
  の3つの立場から作成した内容です。
  ②からの流れを受けて構成をしています。今まで1万人以上の
  医療スタッフに研修をしてきました。すっと心に入ってきて今ま
  での自分の行動を見つめ直し納得できると言って頂いています。
  

 この内容にロールプレイを入れていくともっと効果的です。
 
 僕の提案を受け入れて戴けて時間を長めに割いて頂いた病院関係者
 に感謝します。

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2009/03/23

出会いはお互いがメッセージを出し合っている

無意味な出会いは一つもない。

たとえすれ違う人でも、そこには出会った意味がある。

増してや数か月、数年一緒に過ごした人とは大きな意味がある。

それは自分も相手から大切なメッセージをもらっているが、相手も自分から大切なメッセージを受け取っている。
お互いがメッセージを出し合っている。

だから出会いを大切にして、これからもつながりを大切にしていきたい。

今日の送別会で閉めの言葉を突然指名されました。
少しだけ時間を頂き、この話をしました。

4月からはまた新しい出会いがあります。
その全ての出会いにメッセージが付いてくる。
しっかりと受け止め、しっかりと受け止めましょう!

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2009/03/22

経験はお金では買えない

今日は薬剤師会でプレゼンテーションをしてきます。
120名が参加されます。

 製品紹介:30分間
 特別講演:60分間

一人二役です。ふつうは前座の製品紹介を別の人がします。

これを丸投げされていると感じるか、すべてを任されていると感じるかでモチベーションが違ってきます。

プレゼンテーションは自分を売り出していくいい機会です。
参加者のためになる内容を構成し、理解を深める伝え方を考え、実行する。参加者の反応を感じながら表現方法を微調整していきます。

先日は同じ内容の部分を3回繰り返しました。参加者の表情を見ていると理解されていないように感じました。重要な部分なのでしっかりと伝えたいので、表現方法や例えを変えて話しました。

このような経験を積むことは、将来活きてきます。経験はお金では買えません。機会を頂けたことに感謝!

同じことを何でも経験することは深みを増します。異なることを経験すると幅が広がります。

そして、経験は次の経験の機会を連れてきます。

今から出社してリハーサルをしてきます。

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2009/03/21

優しくするのは簡単だけど、優しくなるのは難しい

一つ前に日記に書いた通り、学生時代の彼女からフラれた時のメッセージです。僕の成長に繋がる良い言葉を残してくれました。

「やさしくする」というのは、「やさしく振舞っている」ということで、
作られたやさしさです。「やさしく見られたい」あるいは「やさしくして気を惹きたい」という自己欲求を満たしているだけです。

それに対して「やさしくなる」というのは、「人間の内側から出てくるやさしさ」です。無意識状態でのやさしさです。「無条件の愛」、「見返りを全く求めない愛」のことだと考えています。

「やさしくなる」というのは僕の永遠のテーマです。
フラれた時よりは「やさしくなっています」。

ある本によると「見返りを全く求めない愛」は神の領域だそうです。
完全なものにはなれないかもしれないけど、自己欲求ではなく、人のために素直に行動できるように努力していきます。

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存在価値を認められること

昔のCMに「亭主 元気で 留守が良い」というのがありました。

昨日、妻が買い物に行くというので付いて行きました。
最近忙しくて二人きりになることが少ないので・・・

展示販売のイスを2つとカーペットを購入しました。

今朝、起きた時に、「昨日、僕は付いて行って役に立ったよね?」
と訊いてみました。

「助かった。おかげでイスが買えたよ。ありがとう!」

こんなことでも凄くうれしかったです。

ついでに訊いてみました。

「僕のこと好き?」

「好き」

じーーーーーーーーん

その後妻から一言「カーペットを持ってくれなかったよね。持って欲しかったなぁ・・・」

実は駐車場から自宅に戻る間、妻がイス一つとカーペットを持っていることに気づいていました。僕はイスだけ。でも何もしなかった。

気づいたときに行動すればよかったと反省。

「優しくするのは簡単だけど、優しくなるのは難しい」
学生時代に付き合っていた彼女からフラれた時の言葉です。

まだまだ優しくなれないです。修行の道は続く・・・・

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2009/03/20

話を短くまとめるスキル

同行教育をしていて一番焦ることは、

若手が話している内容がまとまっていないことです。
これでは相手に伝わりません。

ぎりぎりまで我慢してバトンタッチします。
一言で伝わります。

話すということは、頭の中にある情報を選び出し、さらに言葉や表現方法も選ぶことになります。

したがってしっかり伝えなければならないときは、抽出して要約する力が必要です。

僕は、若い頃、この資料は何を訴えたいのかを考えて、一言で表現する仕事をしていました。おかげで今では瞬時に言いたいことをまとめて話すことができます。グループディスカッション中に寝てしまい、起こされてプレゼンを指名されました。模造紙の内容をパッと見てプレゼンすることができました。この時は周りも驚いていました。

上達するには、

 ・資料を見て何を訴えたいのかを考えてみる

 ・言いたい内容を短くまとめて書き出してみる

 ・何度も口に出して伝わりやすい表現方法にする

これをしばらく続けることです。

そのうち反応速度が上がってきます。

 出来るだけ短い言葉で相手に伝える技術は重要です。
 これができるようになるといろいろな場面で応用が利きます。

 ・相手の質問に的確に答えることができる。
 
 ・会議の内容をまとめて確認することができる。
 
 ・自分が何を訊きたいのか明確な質問ができる。

 早期対策が必要ですので、
 このスキルのトレーニングプログラムを開発します。
 ワクワクしています。

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2009/03/19

声をかけてみること

その人のためになると思ったら、声をかけてみることです。

提案を受け取るかどうかは相手の自由です。

提案したい気持ちになった瞬間を大切にすることです。

一緒に学んでいく仲間が増えました。

声をかけて良かったです。

かわいい子なのでちょっと尻込みしたけど・・・・(*^_^*)

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2009/03/15

今までやって来たことを絞り込むこと

病院でコーチング研修を実施してきました。

時間が短ったために内容を絞り込みました。

時間という枠の中で質を落とさないようにするにはどうすればいいのかを必死で考えました。講義だけにしてしまえば簡単ですが、それでは研修目標を満たせません。一方、ワークを多くすると時間が足りません。

自分がスキルを獲得してきた過程で重要であったものを中心にして、講義とワークを組み合わせました。

やるだけのことはやったいう気持はありますが、あとは参加者と事務局の方がどう受け止めたか?
フィードバックを待つことにします。

今回、絞り込むため過去の資料を何度も見直し、短時間で理解を促すため作り直しました。この依頼があったから行動できました。

新たな企画は脳を刺激します。今回の依頼に感謝します。

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2009/03/14

笑顔のために

ホワイトデー用に用意した花畑牧場の生キャラメルを一箱余分に購入していました。

自分用でしたが、頑張って働いてくれている会社の女の子に配ることにしました。いつも僕を信頼して相談してくれることに感謝をこめて!

営業から戻ってデスクに座ったときに、さりげなく一個渡します。
ポカンとしているので、「花畑牧場」とささやくと、驚きの表情から満面の笑みに変わります。

12粒を自分ひとりで食べてしまうより、12回この笑顔を見られる方が幸せです。

ほんの小さなサプライズでも、疲れた心に元気を与えます。
大事な教え子たちには元気になってもらいたい!

また何か企画しようっと!

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2009/03/12

真実の愛を感じた時・・・

ホワイトディのお返しのためです。

アホな夫がセンスないものを送らないように、希少価値がある
スイーツを朝から並んで購入してくると言ってくれました。

「真実の愛」を感じました。

ますます大好きになりハグしましくしました。

嫌がる妻に「好きで好きで仕方がない」と言ったところ、

「嫌いにさせてあげようか?」とポツリ。

おとなしく退散しました。

こいつだけは失いたくないですからね。

いつも一言で僕を黙らせる・・・すごい人だ・・・

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2009/03/11

軽いストレスを掛けた状態で練習する

プレゼンテーションの練習は、少しストレスの掛った状態でリハーサルすることをお勧めします。

少しストレスを掛けるには、

 ①人前で実施する
 ②VTRで撮影しながら実施する
 ③本番の会場や参加者をリアルにイメージしながら実施する。

等の方法があります。

 お勧めは②です。
 納得いく状態になるまで何回も繰り返します。
 だいたい3~5回で自分でOKを出せる状態になります。
 つまりリハーサルは3回~5回必要だということが分かります。

 これを何度も繰り返していると基礎スキルが固まります。
 僕は3か月くらいプレゼンの度にやっていました。
 
 基礎スキルが固まったら、③をお勧めします。
 手軽で準備が要りません。
 重要なことは具体的に詳細なイメージしていくことです。
 会場の雰囲気、参加者の人物象、自分の立ち位置など本番さながらに
 リハーサルすることです。
 これも3回~5回繰り返すと自分の中で言葉が熟成する感覚が
 生まれます。
 この感覚が生まれたらOKです。自分が主体となったプレゼン
 テーションができると思います。

 練習不足で臨んだプレゼンテーションは、口先だけで話している
 感覚が生まれます。言葉が勝手に出て行くような感覚です。

 僕も手を抜くとこの感覚を味わいます。
 当然、会場との一体感は生まれません。
 空しいプレゼンになります。

 一期一会の気持ちでプレゼンを練習して臨みましょう!
 
 スキルアップは髪の毛のようなもの。
 一日では成長は分からないが、1ヶ月経つとその成長に気づく。
 

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2009/03/07

何かを失うと、何かが手に入る

今日は「魅力的な医療スタッフが使う魔法のテクニックとは?」というテーマで放射線技師会で講演してきます。

営業時代に顧客満足理論を学び、闘病時代に医療スタッフを観察し、
研修講師としてコミュニケーションスキルトレーニングを学びました。

これらをすべて統合させて構成を考えました。

僕は健康と一つの夢を失いました。その代りに新たな夢と多くのものを得ることが出来ました。

患者心理に影響を与える医療スタッフのコミュニケーション上における共通する問題点が分かるようになりました。自分の身体がセンサーとなりフィードバックできるようになりました。

健康を損ねたため、研修部門に移動できました。そこでコミュニケーションについて研究しました。そのためスキル上の問題点を論理的に説明出来るようになりました。

そして、多くの仲間を得ることができました。

病気になった時は、夢と希望を失い、ショックを受け、一年ほど落ち込んでいました。

今はその病気に感謝しています。

何かを失うと、何かが手に入る・・・

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相談されることは必要とされること

昨日は朝8時からから夜9時までいろいろな相談を受けていました。

社員からの業務の相談が朝から電話が相次ぎました。

人生相談も数件。
 辛さ、苦しさを誰かに聴いて欲しい。
 認めて欲しい。
 褒めてほしい。
 大丈夫だと言う言葉が聞きたい。

薬剤師会からの研修相談も3件。
「いつでもいいから是非来て欲しい」ありがたいお言葉です。

某大学薬学部からの実務実習前のマナー・コミュニケーション講座の相談もありました。とりあえずプログラム作りを協力することになりました。ファシリテーターをするかどうかは日程次第です。

相談されるということは、必要とされているということと受け止めています。すごく幸せです。

必要に応えるため、相手の話をしっかり聴くことにより相手のことが良く分かります。役に立ちたい気持ちが芽生えます。

役に立ちたい気持ちは、僕の成長を促します。新たなことにチャレンジしたり勉強したり。この努力は後々良いことが起こります。

相談されることは必要とされること。必要とされることは成長を促します。いろいろと相談して頂ける人に感謝します。

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2009/03/05

転機を逃さない

転機が来たら、今までやってきたことを一度手放し腹をくくって行動を変えてみる。

改革には抵抗がつきものです。川を逆流して上っていくようなものだから。それを恐れて変化を抑えるくらいならしない方がましです。
準備が整ったから転機が来たと受け止めろ!

自分への応援メッセージでした!

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2009/03/03

どのように生きるか

命のワークショップを受講して、今後の自分の生き方について考えてみました。

 何をしたいのか?
 何を遺したいのか?
 何を大切にしたいか?

一番したいのは、医療現場のコミュニケーション改革だと気づきました。仲間である薬剤師のコミュニケーションスキルに取り組みたい。
この日、偶然駅のホームで逢った病院の薬剤部長から改めてコミュニケーションスキルの重要性について教えて頂き、僕の活動を高く評価して頂けました。この出会いは意味があるものだと受け止めています。

会社の後輩の育成も大切ですが、業務ですから意識しなくても毎日取り組めます。

そして、医療現場におけるコミュニケーション研修プログラムを遺したい。現場の薬剤師と一緒になって実践的なプログラムを作成していきます。

忘れてはならないことは、家族と仲間を大切にすること。

今月は4つの薬剤師会で講演します。
薬の話が中心ですが、服薬指導に繋がるコミュニケーションスキルについて少しだけ触れてみます。

どんな反応があるかワクワクしています。

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2009/03/02

出会いは演出されている?

命のワークショップに参加してきました。

この日は別の仕事が依頼され諦めていましたが、キャンセルが入り
参加できるようになりました。

会場に行って参加メンバーを見て驚きました。
先週の関西出張の時に訪問したいと考えていた方が参加されていました。その時は予定が合わず会えませんでしたが、4日後にこのような形でお会いできるとは不思議なつながりを感じました。

帰りにお話ししたかったため、同じ新幹線を予約してお茶を飲みながら過ごしました。お疲れの様子でしたので、席は離して取りました。

名古屋で降車し、窓越しに挨拶しようと列車が動き出すのを待っていました。お顔を拝見することはできませんでしたが、ゆっくりホームからの階段を下りていきました。

まわりに乗客は既にいなくなっていましたが、反対側の階段から、見覚えがある顔が降りて見えました。最近お会いしていなかったので一度訪問したいと考えていた方でした。すぐに声を掛けて、立ち話をしました。

なんとなく演出を感じた出会いでした。
今日も何かワクワクするようなことが起きるような気がします。
どんなことが起きるかな・・・・・

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